2008/9/5

言語技術教育

教諭 三角 祥子

国際社会を堂々と生きるために必要な
言葉を操るスキルをトレーニング。

国際社会で一番必要な力、それは世界に通用するものの考え方と堂々と主張できる発信力です。論理的思考力を培い、さらにその考えを言葉によって的確に説明できる力をつけるために、まず1年生では問答ゲームや描写説明からスタート。学年進行でプレゼンテーション力や分析力、論文を書く力を養い、自信を持って自分の言葉を発せられる人を育て上げていきます。

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