麗澤中学・高等学校

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英語教育

世界中で使える英語を身につける

麗澤が目指す英語力は、「コミュニケーションツールとして英語を使いこなす」力です。日本人教員のほか、5名のネイティブスピーカーが授業を担当し、4技能を磨いていきます。特に、ネイティブスピーカーとの英会話の授業はクラスを分割する少人数制で生徒の発話量を増やし、より積極的に英語を使う機会を設けています。

中学3年生で高校3年生レベルになる!(全国平均を大きく上回る麗澤生の英語力検定スコア)

コミュニケーションに重点を置く英語力検定GTECを取り入れて、1〜3年次まで全員が受検しています。多くの学年で全国の学年平均を大きく上回るスコアを上げています。このように麗澤で身につける英語力は、受験学力としても十分な成果に結びついています。

下の画像は横にスクロールしてご覧ください

  • ※GTEC for STUDENTSの得点状況より(2018.12月実施/全員受検)
  • ※GTEC for STUDENTSには、対象学年によるタイプがあり、上限スコアが決められています。中学1年は「CORE」(対象学年:中学2年〜3年)、中学2年・3年EEコースは「BASIC」(対象学年:高校1年〜2年)、中学AEコースは「ADVANCED」(対象学年:高校2年〜3年)

特長5名の専任ネイティブスピーカー

中学校の英語授業は、5名の専任ネイティブスピーカーと日本人教員がチームを組んで担当しています。ネイティブスピーカーは出身の国が異なるため、世界中で実際に話されている、さまざまな発音、リズムやイントネーションに触れることができます。

特長オールイングリッシュの少人数授業

英語の授業は、ネイティブスピーカーも日本人教員も使用言語はほとんどすべて英語で実施しています。また、クラスを分割する少人数制授業で、「全員参加型の英語授業」を実現。さらに休み時間や放課後でも、より積極的に英語を使う機会を設けています。

特長4技能の育成

麗澤が目指す英語力は、コミュニケーションツールとしての英語力。バランスの取れた4技能の育成は、大学入試改革の方向性とも合致しています。フォニックスで発音のルールを学び、それを土台として積み上げる麗澤英語は0(ゼロ)から英語を学ぶ人にも適しています。

特長パラグラフ・ライティング

パラグラフ・ライティングは、80~200字程度の英作文を書く訓練です。言語技術教育での学びを活かして[主題文→支持文→まとめ文]の構成に基づいて、本格的に英文エッセイを書く力を鍛えます。その成果はGTECで実証されています。

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