2010/7/12

宮崎県口蹄疫義捐金

宮崎県で発生した口蹄疫が大きな問題となっています。
本校卒業生で宮崎県の企業に勤務する郷 裕倫君(平成16年度卒業)から、現地の深刻な状況が在学中の担任であった野中教諭に連絡があり、麗鳳会(生徒会)福祉委員会の委員長、飯島 悠君を中心とする福祉委員と、現在野中教諭が担当する3年D組の有志が全校生徒に呼びかけて、募金活動を行ないました。
7月9日(金)午後、集まった義捐金¥257,650を3年D組の田村 武実君、大野 晃三君、森 充史君の三人が担任の野中教諭と共に東京永田町の宮崎県東京事務所に届けました。
一日も早い解決をお祈りいたします。


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